蔵王温泉

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山岳総合リゾートならでは。誰でも楽しめる蔵王温泉

蔵王温泉には見るだけでも楽しいスポットがたくさんあります。
感動的なまでの大自然の風景、文化の香りがする観光スポット、歴史を感じる史跡群。いずれも蔵王温泉でしか見ることができないものです。
さらに、目的を一つにしぼる必要はありません。見たいものを見たいだけ見れる。総合リゾート蔵王温泉だから可能なんです。

湯に煙る温泉街をそぞろ歩き。昔ながらの温泉街でおみやげ選び。

自然があふれる蔵王温泉は、季節によってさまざまな顔を見せてくれます。冬の樹氷は有名ですが、春はペンション村のオープンガーデンが花盛り。夏は緑爽やかな高原の避暑、秋は紅葉。また、9月は雲海が発生しやすくなっており、神秘的な風景をみせてくれます。春夏秋冬、いつの季節も見どころ盛りだくさんです。

温泉特有の硫黄の香りと湯けむりに包まれてのんびり散策

湯に煙る温泉街をそぞろ歩き。昔ながらの温泉街でおみやげ選び。

季節によらず、そこにある安心感。
見たいと思ったら、蔵王に行けば必ず出逢える風景があります。「もう一度見たい」そう思ったらすぐ蔵王にお越しください。あなたのお気に入りスポットは、いつでもあなたを待っています。

温泉特有の硫黄の香りと湯けむりに包まれてのんびり散策

トニーザイラー顕彰碑

トニー・ザイラー氏への追悼の意と蔵王温泉を広く世界に広めた功績、親交に対しての感謝を込め建立したものです。蔵王を代表するパワースポットでもあります。

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ヒュッテヤレン

白州次郎が東北電力会長時代に何度も足を運び滞在した山荘。現在も蔵王温泉内上の台に残っており、外観のみ一般に公開しています。

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蔵王地蔵尊

天候の激変する高い山頂にありながら今もなお堂々と佇む地蔵です。尊像の左右には観音と不動明王が鎮座しています。

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蔵王大黒天

西暦110年頃、現在の蔵王温泉を見つけた吉備多賀由が山頂に祀ったと伝えられています。

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蔵王大権現

蔵王口に鎮座する蔵王大権現の礼拝所として建立されました。勇猛無双な姿と三眼怒髪の大忿怒相にはどんな悪魔も降伏し、平和を招来すると言われます。

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お釜

日に何度も色を変えることから五色沼とも呼ばれ、1182年の噴火で火口ができ、1820年(文政3年)の鳴動で水が溜まり始めたといわれる。

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いろは沼

蔵王中腹にある湿原帯です。湿地ならではの植物を見ながら、爽やかな高原トレッキングはいかがでしょうか。

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どっこ沼

標高約1,400mの避暑に最適な中央高原にある、とてもきれいな沼です。日差しによって水が青〜緑に変化し、神秘的な雰囲気を醸し出すスポットです。

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鴫の谷地沼

蔵王温泉への入り口にあり、山桜・水芭蕉・レンゲつつじ・紅葉と季節ごとの花々が楽しめる散策道が池の周りを一周しております。一周1.2Kでお散歩にも最適です。

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酢川温泉神社

高湯通りより続く急な上り参道の上にまつられています。清和天皇「三代実録」のくだりに、「出羽国六位上酢川温泉神従五位下」とあり、由緒ある神社です。

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最上義光力石

形城主第11代の城主、最上義光が家来たちと力比べをしたとき、だれも持ち上げられなかった重量約50貫目(約190キログラム)の大石を軽々と持ち上げたと言われる石です。

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薬師神社

温泉に多くの人を招くように、温泉発展の神として祀られたもので、江戸時代中期に現在の場所に移されました。

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